夢と現実の境界線

勉強
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どうもこんにちは。

最近目覚ましが鳴る直前まで夢をみます。

会社の同僚から休日に電話がかかってきて、本題に入る前に目覚めるとか

演奏会の応援に来たときに、ケータリングを食べようとした瞬間に目が覚めるとか

なんだか微妙な夢ばっかり見ます。

でも時々、次の日の見る夢が前日の続きみたいな時もあります。

夢を見るとどことなく寂しいような気持ちになることもあって、

なんだか不思議だなと思います。

なりたい姿は自分の過去からしか見つからないというけれど、夢もまた自分がみたことがあったり、経験したりしたことしか見ないんじゃないのかなと思います。

まとめ

夢っていい時もありますけど、大抵はなんだか不安になるものが多い気がします。

こうやって朝起きたタイミングで、寝る前から朝起きてのことを書くとその日の昼間の仕事で無駄な脳のリソースを割かないで済む気がするのでとってもいいです。

時計で思い出しましたが、シンコペイテッドクロックは掃除の時間に流れていたし、それを大学で演奏したのは楽しかったです。

青木陸
青木陸

毎日これだけで仕事が終わればいいんだけどなぁ。

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